気仙沼の仮設住宅(五右衛門が原)の住民みなさんと「たこ焼き」を焼きながらのコミュニケーション作りに12月2日の夜出発、3日、4日で活動してきました。企業の社会貢献、CSR担当、社員みなさん21人。いつもながらの各社からの参加者による「相乗り」バスで一路、気仙沼に向かいました。
しかし、「たこ焼き」の力、恐るべし!
本場、大阪近郊市民たちの「作り方」サポートのもと、コロコロとまん丸に焼き上がるたこ焼きに、住民みなさん夢中になり、その美味しさも相まって、8台のたこ焼き器のまわりに輪ができあがりました。
気仙沼という土地柄、漁師さんも多く、魚の話でもりあがり、「タコの代わりに何を入れる?」なんて、お話しも。
五右衛門が原の仮設住宅は、3つのコミュニティに分かれており、1日目(運動場)、2日目(野球場、テニスコート)と、それぞれ住民のみなさんと、たこ焼きや、地元の芋煮や、すき焼き、お魚(マグロに、ネズミザメ)と、大阪と気仙沼と、それぞれ文化をもった調理と、食事をとおして、住民みなさんのコミュニケーションつくりのきっかけ、そのお手伝いができ「大成功!」のたこ焼きボラバスプログラムでした。
五右衛門が原の仮設住宅は、3つのコミュニティに分かれており、1日目(運動場)、2日目(野球場、テニスコート)と、それぞれ住民のみなさんと、たこ焼きや、地元の芋煮や、すき焼き、お魚(マグロに、ネズミザメ)と、大阪と気仙沼と、それぞれ文化をもった調理と、食事をとおして、住民みなさんのコミュニケーションつくりのきっかけ、そのお手伝いができ「大成功!」のたこ焼きボラバスプログラムでした。
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